みなさん、こんにちは!

少しずつ暖かくなり、春を感じますね。さて、2月から3月までの約1か月ちょっとで、ウェブ制作を担当しました。

— —

https://www.kaley.co.jp/

株式会社ケイリーパートナーズ様は、愛をもって人を育て、笑顔と幸せを広げる会社を目指し、人材不足に悩む企業の皆さまに寄り添う、新しい形のアウトソーシングを提供されています。 ​短時間、子連れ出勤、在宅リモート、パラレル…多様な働き方の中で互いを助け合い、高め合う気持ちを忘れず、信頼関係を深めることによって、ワークシェアリングを行っています。 ​

また、キャリアブレイクがある方でも、業務知識・ビジネスマナーの習得に始まり、幅広い実務経験を通じて、今まで気付かなかった「自分の強み」や「新しい可能性」に出会うことができ、キャリアの選択肢を増やすことで、自分らしい働き方を見つけられるように支援されています。

家庭も、子育ても、そしてキャリアアップも。日々を忙しく頑張る女性たちが、それぞれのライフステージに合わせた自分らしい働き方で、企業のお困りごとに寄り添い、少しの気づきと少しの思いやりで、より生きやすい社会へを創造していく。

— —

すごくステキすぎて、何だか運命を感じる出会い!

2021年は、東日本大震災から10年目。私は、何か東北の人たちのためにできることはないかなぁと探していて、偶然、出会いました。私は、あれこれ色んな国に行っていますが、東北には行ったことがないのです。正直、福島と聞いても何も想像できないし、ただただ震災で大変なことになったという印象しかありませんでした。

短い期間ではありましたが、ケイリーパートナーズさんたちと接することで、たくさんの福島の写真を見せていただき、こんなに美しい景色があるんだ!と行ってみたくなり、また、みなさんのお人柄もすごくステキで、私の中では福島の人ってステキ!大好き♡という、新しい○○が私の中で出来上がりました。

いつか行ってみたい、福島へ。

制作中も大きな地震に見舞われ、私はとても心配になりオロオロしましたが、みんなはとても凛としていて強かったです。その強さも、また美しかった。

サイトはモノトーン。

とても落ち着いた雰囲気に仕上がりました。いつも自分の好きとか嫌いとかは、除外して制作していますが、今回は、私もこういうテイストがすごく好きなので、やっていて本当に楽しかったです。心から「ええやん~」って思える仕上がりです。キャッチコピーもステキよね。文章が端的でまとまっていて、伝わりやすい。プロだなぁと感じました。本当に巡り会えてよかったです!ありがとうございます。

豊中市のフスフレーガー(フットケア(足の手入れ)をする人)が、魚の目・タコ・巻き爪・外反母趾・かかとのひび割れなど、あなたの足の悩みを解消し、健康な足へとサポートしてくれます。もし足について悩んでおられる方がいらっしゃいましたら、気軽に連絡してみてください。

ドイツ式フットケア フスフレーガー 黒田久美子(くろだくみこ)
豊中市

‐略歴
2003 関西メディカルスポーツ学院
スポーツトレーナー科卒業
2004 整骨院で足から治療することの大切さを学ぶ
2005 スポーツメーカーミズノに転職
ウォーキングシューズ販売担当
ドイツ式フットケアフスフレーゲ習得
皮膚科で足治療のサポート
2012 第1子出産
2015 第2子出産
2018 ドイツ式フットケアサロンBaum開業

‐資格
フスウントシューインスティテュート認定フスフレーガー
フットセラピー認定台湾式リフレクソロジスト
巻き爪補正
FHAシューフィッタープライマリー
FHA幼児子ども専門シューフィッター
足育アドバイザー®

ストーリー

「フスフレーガー」とは、ドイツ語で「フットケア(足の手入れ)をする人」という意味です。私は、足の手入れすることが身体の健康につながっていくという考え方をベースに、施術を行っています。フットケアは日本ではあまり馴染みがないのですが、ドイツでは母子手帳と同時に足手帳が配布され、定期的な検査、靴や技師装具士、フットケアサロンとの連携がとられています。そして、彼らは定期的に散髪へ行くように、フットケアサロンへ通います。また、小さい頃から幼稚園や家庭で靴の選び方、履き方を教わります。

しかし日本では、たくさんの人がタコ、ウオノメ、巻爪、陥入爪、ツメが厚くなる、外反母趾、むくみ、爪を自分で上手に切れない、合う靴がないなど、多くの足のトラブルを抱えているにも関わらず、足病医(足専門のお医者様)は非常に少なく、足の手入れをする習慣もありません。それゆえ、シニアになればなるほど、みなさん足の痛みとともに生活されているのが現状です。

私は、豊中市服部生まれ。今も豊中に住んでいます。私は今までずっと、足にまつわる職業についてきました。学生時代の野球部マネージャーから始まり、怪我をしたり体を痛めている人のケアや、足のトラブルのせいでやりたいことを諦めることがないようにサポートしたり、みんなが笑顔で楽しくスポーツできるように、子どもやお母さん、多世代の方に足の大切さを知ってもらう活動を続けています。それはなぜかと言うと、人をケアすることでその人が笑顔になり、その人の笑顔を見ていると私も幸せになるからです。ところが、 フットケアを極めようとすると、高級店や美容に特化したお店しかなく、私がやりたい健康につながる根本的な足のケアをしているお店が少ない。ないなら自分でつくろう!と、困っている部分をケアしていくと同時に、原因を見つけ問題が繰り返されないようにケアしていくサロンを、足の神様のいる服部天神で開業したのです。

ドイツでは、高齢の方でも姿勢よく、サクサクと歩いています。それは足に対する意識が高く、ケアをきちんとしているからです。私のお店でも、施術したあと立ち方が安定して、杖を忘れて帰る方がいらっしゃいます。自分の足で自由に歩ける人生と、歩けない人生を想像してみてください。もし、痛みを感じずに歩けるとしたら、行動範囲が大きく変わり人生がより豊かになると思うのです。

私は、今までの経験から色んな角度で原因を探しだすことができます。でも、みなさん、今まで足の手入れをする習慣がないから、恥ずかしくて足をみせることに躊躇しますよね。でも、そんなことは、全くもって気にする必要はないのですよ。ケアする部分が多ければ多いほど、私は整えることに没頭する職人「フスフレーガー」です。だから、どうぞそのままの状態でお越しください。お店は完全なプライベート空間となっておりますので、ご安心ください。足の悩みから解放されて、みなさんに笑顔になって元気に歩いてもらうことが私の使命です。コロナ対策を万全に行い、みなさんのご来店を心よりお待ちしております!

助産師さんが産前産後をパーソナルにサポートしてくれます。
もし悩んでおられる妊婦さんがいらっしゃいましたら、気軽に連絡してみてください。

助産師 砂川 梨沙(すながわありさ)
豊中市

‐略歴
2004 看護師免許取得
2005 助産師免許取得
2005 総合病院女性病棟・外来勤務
2009 総合病院産科病棟・外来
助産師外来・母乳外来勤務
2012 第1子出産
2014 第2子出産
2015 産婦人科クリニック勤務
2017 第3子出産
2018 にじいろ助産院開院

‐資格
看護師・助産師
アドバンス助産師
新生児蘇生法修得

ストーリー

私は鳥取県の田舎で生まれ、保育園から中学校まで1クラス40人のコミュニティーの中で育ちました。お互いにお互いのことを知り尽くした、助け合うことが当たり前の環境。たとえば、家にお風呂がないので、毎日みんな共同浴場に行くのですが、赤ちゃんを連れてお風呂に入っているお母さんを見たら、誰かが赤ちゃんを見てあげる。それが日常でした。私は特に赤ちゃんが好きな子どもだったので、積極的にお手伝いをしていました。周りの大人から「小さいお母さんだね♪」と言われたり、「あーちゃんがいてくれて助かったわ♡」と言われたり。幼い頃から誰かの役に立てることが何よりも嬉しく、中学生の頃には将来は助産師になると決めていました。

子どもの頃に決めた志は揺らぐことなく、看護師と助産師の資格を取得し、結婚を機に大阪へ移住。ここ豊中で妊婦生活が始まりました。昔は自宅で出産する人が多く、妊娠中から村の産婆にありとあらゆることが話せました。しかし、時代の移り変わりとともに、病院での出産が主流となり、何でも相談できた産婆は、ほとんどが病院の中の人になってしまいました。そして、昔は、感染症で亡くなる赤ちゃんや多量出血で命を落とすお母さんがいましたが、今は格段に減りました。しかし、安全に出産できるようになった中、生まれたのは孤独。何でも相談できる人が身近におらず、孤独に出産を迎え、産後も誰にも悩みを打ち明けることができないまま、子育てをするお母さんが増えたのです。

私もみなさんと同じく、「不安」と「孤独」の中で子育てをしていました。周りからは、助産師は出産のプロだし何の不安もないだろうと言われ、自分自身も私は助産師だからできると信じていました。ところが、全く思うようにいかない産後の生活。私は助産師なのに。私が育った田舎のコミュニティーは大阪には存在せず、誰も助けてくれない。それに私は助産師だから、弱音なんて吐けない。さらに周りからは、助産師に助言するなんて恐れ多いと思われていました。

私は今、夫と3人の子ども達と暮らしています。その生活の中でふと、子ども時代に過ごした田舎のことを思い出し、ああいうふうに助け合える環境が、「豊中」にもあったらいいのにと思います。産前から助産師とつながりを持つことで、胎教に良いこと、赤ちゃんに心地よい環境をつくること、しなやかな体づくり、食生活、妊娠・出産の不安の解消、母乳やミルクのこと、おっぱいが痛い時の対処、卒乳・断乳の方法、産前から子どもがいるライフスタイルを計画することなど、なんでも相談できます。もし、みなさんのお近くに妊婦さんがいたら、私がここにいることを伝えていただけると嬉しいです。私は、どんなときもいつでも「お母さん」の味方です!

キュリアスメタルは、Arjowiggins(アルジョウィギンス株式会社)という17世紀に設立されたイギリスの製紙会社が製造した金属的な輝きを放つ美しいパール加工紙です。コンケラー、アルシュエキスプレシオ、リーブなど、みなさんもご存知の人気の高いブランドペーパーを作っている会社です。ちょっとおしゃれな名刺に使われていたり、ステーショナリーに使用されている紙ですね。

Arjowiggins(アルジョウィギンス株式会社)は環境の保護と尊重に取り組んでおり、貴重な資源を保護し、工場のエネルギー消費と排出を最小限に抑えることをされています。 さて、キュリアスメタルを使用して、今回はファイルを作りました。左の袋はマチなしで、右は10mmほどマチをとりました。キュリアスメタルはどこでも扱っている紙ですし、私も何度となく使ってきたのでいつでも在庫はあるだろうと思っていましたが、コロナの影響?で入手困難となっており、ヒヤヒヤしましたね・・・。(最終的には確保できましたが)そして思っていたより高かったです。 私の拘りポイントは、この斜めの角度です。中に入る資料が美しくみえて、落ちにくいようにしました。ただ、切り口と貼り方に何度か行ったり来たりがありました。切り口の美しさや貼りの丁寧さに拘ったためです。また、合紙して強度の調整をするのにも何度か試作を行いました。あまりにしっかりしすぎても重いし、だからといって、あまりに薄い紙を使うと強度が足りないし。簡単なようで、難しい紙の組み合わせ方。

グラフィック自体は、バインダーと同じく、社名のロゴを表紙に箔押しで入れるのみにしました。(見せることができず、すみません・・・)そしてこのツールは、何に使うかというと、お客様に商品を提案をしに行く際に、資料をはさみます。クリアファイルでよくない?と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、丁寧に用意された提案書からは、商品以外のことも伝わると思うのです。 ご自分が提案される側だったら雑多に用意されたモノと丁寧に用意されたもの、どっちがいいでしょうか。私は、ちゃんと自分だけのために用意してくれた提案なんだなと感じながら、お話しをゆっくりお聞きしたいです。

みなさん、こんにちは!

アップルウォッチのいい感じの使い方がイマイチわからない日々を送っています。こういう使い方おすすめ!という情報、もしよかったら教えてください。みんなは時間を知る以外に、何に使ってるの?

さて今日は、なぜ、ブランディングが、必要なのかについて、お話ししたいと思います。

とってもシンプルな問い。なんて答えよう?

私としての答えは、なぜなら、今、どんどん個にフォーカスされているからです。個にフォーカスされると、なぜブランディングが必要になってくるかというと、なぜなら、自分を発信できるテクニックを持っていないと、自分のやっていることが誰にも知ってもらえず、その市場で生き残れないからです。そもそも、個になんてフォーカスされている??という疑問をお持ちの方がいらっしゃるかもしれませんので、具体的に説明をしていきましょう。

今、モノを売り買いするプラットフォームが変化しつつあります。以前は大きなメーカー(製造者)が大きな卸業者に卸し、その卸先がさらに卸・・小売店が消費者へモノを売っていました。もちろん今でも存在している流通です。しかしそれが、Amazonのようなネット上のプラットフォームが登場し、変化が起きましたね。Amazonという巨大なプラットフォームにメーカー(製造者)も卸も商品を置き、そのプラットフォームに消費者が買いにくるスタイルに変化しました。そして、さらに今、DtoCへと進化しています。

アメリカ、ニーナ社の子会社である、FiberMark社の紙、MATAL-Xを使用してバインダーを作成しました。

FiberMark社は、アメリカ、マサチューセッツ州にあり、1861年に設立された製紙業100年以上の歴史を誇る装飾紙メーカーです。製紙からコンバーティングまで自社一貫生産体制で高品質な製品を作っておられ、最高度の品質の実現のため、全工程にわたって各ステップを厳しく管理。パーフェクトな製品を作り続けており、真の製品価値を追求する世界中に顧客を持つ素晴らしい会社です。

そして、私が今回選んだ大事なポイントは、環境保護にとても力を入れているところ。

ファイバーマーク社は長きに渡って、環境保護を意識した生産を心がけています。原材料から鉛・重金属を追放。処分時にダイオキシンを発生しないPVCの代替素材として、安全性を求める方々からも高い評価と指示を得ています。また積極的に、FSC(Forest Stewardship Council 森林管理協議会)認証の取得を推進し、森林保全に貢献するべく日々取り組んでいます。ステキ。 そして、サイトのトップに「~your brand’s promise」(あなたのブランドの約束)を助けるっていうメッセージが入っているので、この紙でやるぞと決めてお客様に提案しました。

みなさん、こんにちは!

ファスティング(断食)を只今実施中で、頭痛がします。食を断つというのは、本当にツライですね。そんなに食に興味のない私でも、食べ物の写真を見ただけで、クラっとします。あぁ・・寒ブリが食べたい。

さて、食べ物のことは忘れて、今日は自分らしいファッションについてお話ししたいと思います。パーソナルブランディングをする際は、自分のお洋服について、気を配る必要があります。

自分に似合う服とは

極端な話をしますが、例えば弁護士なのに、短パンとよれよれのTシャツで、ビーチサンダルを履いて、頭はボサボサで、挨拶もロクにせずぶっきらぼうな人と、ビシッとスーツを着て、ネクタイを締め、靴も革靴できちんと手入れがされていて、頭も爽やかな短髪で、挨拶も丁寧で笑顔もステキな人だったら、どちらを相談相手に選びますか?

初対面で会ったときに、好印象なのはどちらでしょうか?ちなみに、同じ大学を出て、同じ年齢で、勝敗も同じくらいだとしてください。スキルは、変わらないってことです。

第一印象が大事な理由

おそらく大半の人が、ビシッとスーツを着た人に好印象を持ちます。第一印象というのは、思っている以上に重要です。人は、第一印象で「この人はきっとこういう人だ」と決めつけます。そして、自分の脳にインプットします。だから、2回目会ったときに、ちゃんとした格好をしたとしても、1回目の不安を払拭できないのです。

最初が肝心です。

あなたの内面の良さを知らない相手は、まず外見であなたを判断します。

だから、ターゲット(お客様)に嫌われない服装をしなければなりません。仕事中は、無頓着な服装より、お客様に好まれる安心感や清潔、信頼してもらえるような服装を選んでください。とはいえ、そんな服、自分には合わない!と思ったり、そもそもどんな服か想像つかない方もいらっしゃると思います。

みなさん、こんにちは!

あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

毎年毎年、年末年始に休めない私が、ついに!!!休めました。楽しい年末年始だったなぁ。

そして何だか、2020年と2021年の狭間にずっといる気分です。

しいたけさん(占い師)からのメッセージは、「脱線こそが我が人生!ノリと気合で常識を覆し、革命を起こしていく」です。ブレずに面白そう!を大事に選択していったらいいと、仰っているのでそのようにいたします。全部はここに書くと著作権の問題もあるから書きませんが、本当に私の背中をいつも押してくれるしいたけさん。今年1年も頑張れる気がします。

さつきデザイン事務所
さつきデザイン事務所

2021年に私がどうしてもやりたいこと。

①大学院に行って社会と芸術との新たな関係を研究します。

受かるかどうかわかりませんので、受かるようにどうか心優しく祈っていてくださると嬉しいです。受かれば4月から大学院生です。社会の課題を解決し、人類の新たな価値をつくりだす、創造的な思考能力をより高めたい。そして、社会や地域に対して創造的に働きかけることのできる高い構想力を身に着け、その学びを私と出会う人々に貢献できればと考えています。

②海外の案件を受ける。

そのために英会話を毎日やっておりますが、でも、海外にいる日本人でもいいわけです。とにかく、国内の案件ではなく、海外の案件を直接受けてみたい。純粋にこれは、挑戦です。コミュニケーションがうまくいかず、炎上するかもしれないし、お金のやりとりで揉めるかもしれないけど、それでも、やってみたい。私の当たり前と相手の当たり前が衝突して、ものすごいストレスかもしれないけど、それでもやってみたい。できることなら、アラブ。アラブのデザイン案件を受けたいです。

③ブランディングのオンラインセミナーを実施する。 色々ためらって、去年はできませんでした。個別は何回かやりましたが、やっぱり数人とつないでみたい。オンラインでやっても、面白かったなーとか、ためになったなーって思ってもらえるような内容を考えているので、早々に実施します!本当は、明日にでもしたい気分です。LINEでお友達登録してくれると、無料参加券が時々配布されます。よろしければ、ぜひお友達になってください!

去年も同じことを言いましたが、私は、私とかかわることでその人が笑顔になる瞬間が、一番好きです。それが、毎日続いたら、私は最高にハッピーだなぁと思っています。人の心が豊かになれば、その豊かな人がこの先出会う誰かに、やさしくできると思うのです。そうやって、やさしさとか幸せが、人から人へつながっていくことを創り出す、それが私の一生をかけてやりたいことです。

ということで、オンライン/オフライン問わず、私はみなさんとともに自由に楽しく生きていけたらと思っておりますので、2021年も、どうぞ、よろしくお願いいたします。

— — /

さつきデザイン事務所(大阪府豊中市)は、パーソナルブランディング・コーポレートブランディングを主たる事業としています。人と企業(事業・商品含む)分析を行い、ビジネスシーンで使える「最強のブランド」を創造し、浸透させるお手伝いをしています。 中小企業もブランディングが、必要な時代です。さつきデザイン事務所では、特に、モノづくり企業、個人事業主の方々を応援しています!http://satsuki.design

みなさん、こんにちは! 先日、久々に外に出てみたら、とっても暖かかったです。でも、最近、いきなり寒くなったりもするので、体調が不安定になりますね。うっかりコロナに感染しないよう、細心の注意を払いながら活動を続けたいと思います。

さて、今日は新しいことに挑戦する方法について、お話ししたいと思います。みなさんは、どういうときに新しいことに挑戦したいと思いますか?

こんにちは!みなさん、いかがお過ごしですか?

私は、早く来年にならないかなぁと、2021年を待ち焦がれています。もう、第3波とか辛すぎるので、早く2020年は終わってほしい。そして、早く2021年の春くらいになって、コロナを気にせず、ワクワクしたいです!

さて、今日はブランディングしたら、儲かるの?という・・・、率直なご質問にお答えしたいと思います。

SATSUKI DESIGN OFFICE

We design brand to increase the value of personal and companies. Of course, we also create promotion tools based on brand.

Get the Medium app

A button that says 'Download on the App Store', and if clicked it will lead you to the iOS App store
A button that says 'Get it on, Google Play', and if clicked it will lead you to the Google Play store